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大腸癌治療ガイドライン

大腸癌治療ガイドラインには、標準的な治療方針とその根拠が示されています。日本と海外とでは、大腸癌の診療の質、診療に対する考え方に違いがあるために、海外のデータを十分に吟味する一方で、大腸癌研究会等で集積された日本独自の臨床データも重視して、本ガイドラインは作成されています。本ホームページでは、これまでの大腸癌治療ガイドラインを掲載するとともに、ガイドライン発行後に標準的な治療方針を変えうるような臨床試験の結果が公表された場合には、随時、そのエビデンスの概要とガイドライン委員会のコメントを添えて掲載しています。
「患者さんのための大腸癌治療ガイドライン」は こちら

「大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版」発刊のお知らせ

「大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版」が発刊されました。

※「大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版」
主な改訂点はこちら > >

(2022年1月25日)
※「大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版」
p36:各論「切除不能進行・再発大腸癌に対する
薬物療法のアルゴリズム」等に誤植がありました。
【正誤表】はこちら >>

<アンケート実施のお知らせ>

「大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版」についてのご意見をお寄せください。
 ※会員施設以外の方、医師以外の方からのご意見も受け付けております。
【受付期間】2022年7月31日(日)まで
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大腸癌治療ガイドライン 医師用 2019年版

遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2020年版

大腸癌治療ガイドライン 医師用 <英語版>

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